感謝
最近風俗遊びという物にはまっています。
それまでは風俗といえば、どこか後ろめたいイメージがあり、しかも女の子と遊ぶのに何故お金を払う必要があるんだ?とむしろ、風俗に対しては拒否反応を示していました。
そんな僕が風俗にハマるきっかけとなったのは、とある出来事にありました。
その先輩は風俗通いが趣味であることを公言する位にフーゾクが大好きなひとで、
なにかと「このあとフーゾクでも行こうぜ」と誘ってくる、僕にとっては非常に面倒くさい人間でした。
ある日の飲み会で、男性社員たちと女の話になり、そこで僕はよった勢いで「最近、彼女とエッチしても全然イケないんですよねぇ・・・」と、自分の悩みをその先輩の前で漏らしました。
すると、「じゃあ今からヘルスでも行く?俺上手い子知ってるからさ、お前絶対に満足するよ」と、普段ならそこで断る僕が、その時は酒も入って正常な判断ができなかったのか、先輩の風俗遊びに付き合うことにしました。
というわけで、僕とその他同僚二人で池袋でフーゾク遊びすることになりました。
とりあえず、先輩が顔見知りらしきキャッチのおじさんに声を書け、女の子をチョイスしてもらいました。
おじさんに連れられホテルに向かい、おじさんに料金を前払いし、部屋で待つこと30分ほどで女の子が到着しました。
女の子は比較的小柄な体型で、スレンダーでしたが、おっぱいはそこそこに大きかったです。
そこで彼女のフェラテクを堪能し、3ヶ月間彼女とのセックスでイケなかった僕が、久々にフィニッシュしました。
僕は感動のあまり、涙を流しました。
以降、先輩の誘いをきっかけに風俗にハマりました。
